退行催眠を題材とした音声作品をリリースしました。これまで肉体的な快感を求める作品が多かったのですが、今回は精神的な快楽を求める作品にしました。

”こんな幼馴染がほしかった…”という切実な思いから制作しました。

内容としては退行催眠によって、意識上で高校生に戻って幼馴染との初めての行為をするといった流れです。

ただのボイスドラマとして楽しむのではなく、もっと臨場感がでるように退行催眠を取り入れています。

退行催眠とは

退行催眠は意識上で戻りたい年齢に戻ることが可能です。

催眠術には大きく分けて3つのレベルがあります。

1.筋肉催眠
2.感覚催眠
3.認識催眠

筋肉支配による催眠は、テレビなんかでよくみる”椅子から立てなくなる””手が開かなくなる”といった、筋肉の動きを催眠術師に支配される催眠です。

筋肉支配は9割の方がかかると言われています。

次に感覚催眠です。痛みを感じなくしたり、快感を倍増したりする催眠です。催眠音声の多くは感覚催眠が使われて、気持ちよさを高めています。

次に認識催眠ですが、見えてるものが見えなくなったり、聞こえているはずのものが聞こえなくなったり、幼少期の頃にもどったりすることができます。


退行催眠と聞いて
「本当にそんなことが可能なのだろうか?」
と、疑問に思うかもしれません。

そんな方に、認識催眠の例がわかる動画を紹介します。

”見えているはずのものが見えなくなる”ことを以下の動画で実感できます。およそ半分くらいの人が、動画を見終わった後に驚くようです。

(逆を言うと残念ながら半分の方は、以下の動画では認識催眠を実感できないです。)

以下の動画で、白色のチームのパスを数えて下さい。
数え間違いがないように注意して数えてくださいね。




以下、動画を見終わった後に読んでください。




トランス状態に入ると視覚も操作できる

ゴリラが通っていたことと、カーテンの色が変わっていたことに気づけたでしょうか?

パスを数えるのに集中していて、目に入ってはいたけれども見えなかった体験ができたと思います。

集中していることをトランス状態と言い、催眠状態と同じような状態と言えます。催眠状態に入ると、見えているものが見えなくなったり、意識上で年齢を遡ることができます。

超VRの世界

最近、VR(仮想現実)動画が流行っていますが、もっと臨場感のある世界をと思って退行催眠を使った音声を作りました。

うまく催眠の世界に入り込めば、実際に18歳になった上で幼馴染との甘酸っぱい世界が楽しめます。

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